誕生日プレゼント情報

彼女や彼氏への誕生日プレゼント。1歳の誕生日の祝い方や、還暦、古希など長寿祝いの体験談をお届けします。

義理の母の還暦に、息子と妻たちで「名前の詩」の額を贈りました

義理の母の還暦(60歳の誕生日)ということで、兄弟とその妻たちで声を掛け合い、お祝いの計画を立てました。

それぞれ遠方に住んでいて、みんなが集まることができるのは正月のため、正月にしました。お義母さんの誕生日の当日ではないのですが、仕方がありません。

誕生日のプレゼントは、お義母さんの誕生日あたりで、それぞれ手渡ししたり、送ったり、還暦ということには触れずに、済ませておきました。

私は毎年恒例、お義母さんのリクエストであるハンドクリームを送っています。今年はロクシタンのハンドクリームを選びました。 http://www.loccitane.co.jp/ITEM/K13HC01

気軽に百貨店に行けない地域にお住まいということもあり、こういったちょっと素敵な品は大変喜ばれます。

還暦のお祝いは、誕生日が過ぎた後の正月(満年齢ですね)にサプライズで行うことにしました。

慣例で、お正月には、外で食事をする日があり、その場を還暦祝いにすることにしました。

お義父さん、お義母さん、息子3人、その妻3人、孫4人、合計12人です。

ハイハイの赤ちゃんがいることもあり、座敷の個室を予約し、祝い膳のコース料理にしました。

宴もたけなわ、といった頃、「還暦、おめでとうございます!」と切り出し、赤いちゃんちゃんこと帽子(写真に残すために用意した簡単なもの)を着てもらいお祝いの品をお渡ししました。

お祝いの品は、旅行券と記念になるものとして名前の詩を用意しました。
http://namaenouta.jp/

衣類や、アクセサリーなどは好みもあるでしょうし、もうすでに持っていらっしゃると思い、インテリアとしてお部屋を彩っていただければと選びました。

お義母さんはお正月のお祝い、と思っていらっしゃったので驚かれ、みんなで企て用意したことに大変喜んでらっしゃいました。

ごちそうをよばれお酒も進み、集合写真を撮り、4歳と2歳の孫が歌いながら踊りを披露したりと、大いに盛り上がりました。

もともと控えめな方ですし、突然のことでしたので、スピーチは控えめ、酔っぱらった息子たちの方がうるさいくらいで、終始ニコニコされていたのが印象的でした。

後日、お義母さんからお菓子のギフトをいただき、楽しかった一日が思い出され嬉しく思いました。

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